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2008年03月21日

成人病健診 受けました!



健診受けました!

と言っても、主人ですが・・・

主人には、40歳になったときから毎年、成人病健診を受けてもらっています。

「あなたの体が心配だから!」っと言って。

そして私が40歳になったとき
主人が、私も健診を受けるようにと勧めてくれましたが
何だかんだ、理由をつけて受けていません。

健康に自信があったことと、
何か、怖い感じがしたのと
そして何より
体重を知られたくなかった事

何だそれ〜〜
って声が聞こえそうですが。

実は、この健診は
農協が組合員対象に行っているもので
地元の婦人会の方たちが
成人病健診のお手伝いをするのです

そう、ご近所の方ばかり・・・

だから、私はまだこの健診は受けたことがないのです。

でもやはり、年々心配になってきますよね
なので、今のところ、
市が行っている「節目の年健診」(40歳以降5年ごと)
これを受けています。


そういえば今年、ちょうど節目の年ですね。

受けたら、結果なども
報告しようと思います。


で、主人はどうだったかというと

BMIが少し高め、肥満1とかかれています。
そしてここ3年ほど
総コレステロールが高めで、マーカーでアンダーライン引かれてます


 「高コレステロール血症」 要経過観察
  コレステロールが高いようです。
  肉など動物性脂肪をひかえて、
  魚・野菜などを多くとるように心掛けましょう。

とかかれています。

食事をあずかる主婦の私の責任大ですね。
反省です。

ついつい、肉料理が多くなってしまいます

食事の、メニューなども
調べてみようと思います。




posted by チロルちゃん at 15:52| Comment(1) | TrackBack(0) | 脂肪肝 その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月11日

脂肪肝の主な種類と原因

脂肪肝にはいくつか種類があります

過栄養性脂肪肝
   食べ過ぎによる栄養過多、肥満が原因。
   栄養のとりすぎによって脂肪酸が増えるため
   中性脂肪が過剰に作られる

アルコール性脂肪肝
   お酒の飲みすぎが原因。
   飲みすぎると肝臓がアルコール処理に追われ
   中性脂肪の処理に手が回らなくなるため

糖尿病性脂肪肝
   糖尿病によるインスリン不足で
   体全体の代謝が乱れることが原因とされ
   糖尿病でも肥満の人に多いので
   過食や肥満も原因としてあげられる

薬剤性肝障害による脂肪肝
   ステロイドなどの薬物によって
   脂肪の代謝に異常が起こるのが原因
   脂肪酸が増加し、中性脂肪が過剰になるため

栄養障害性脂肪肝
   栄養素のアンバランスが原因
   糖質や脂質の摂取量に対し
   たんぱく質やビタミンが極端に少ない場合に起こる

急性妊娠脂肪肝
   妊娠後期に、劇症肝炎のような激しい症状を示す
   原因はよくわかっていない

非アルコール性脂肪肝(NASH)
   脂肪肝に酸化ストレスが加わって発症するとされる
   肝硬変や肝がんになることもある


「脂肪肝」と呼ばれるものの中に
こんなに種類があることは
知りませんでした


また
脂肪肝と糖尿病は
お互いに影響を与え合う関係にあり

2型糖尿病の場合、
過飲・過食という原因は脂肪肝と共通していて
中性脂肪が過剰なてんも同じです

肝機能の低下で糖代謝に異常が起こると
糖尿病を引き起こすことになり
逆に糖尿病になると
脂肪肝を合併することが少なくないそうです



posted by チロルちゃん at 05:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 脂肪肝の種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月09日

脂肪肝とは

健康な人でも
肝細胞にはある程度の脂肪がついているそうですが
その量が過剰になり
肝細胞の30%以上に脂肪滴が蓄積している状態を
「脂肪肝」といいます

肝臓に沈着する脂肪は
ほとんどが中性脂肪で
摂取した脂肪が小腸で脂肪酸などに分解され
肝臓に運ばれて
中性脂肪に合成され
全身に送り出されます

脂肪の取りすぎなどによって
放出される量より
合成される量のほうが多くなると
肝細胞の中にたまってしまいます

中性脂肪は
余分なブドウ糖からも作られるので
糖質のとりすぎも
注意しなくてはいけません


脂肪肝の種類は
「非アルコール性脂肪肝」過食や薬などによる

「アルコール性脂肪肝」お酒の飲みすぎによる
の2つに大別されます

飲みすぎによって肝臓に中性脂肪が蓄積されるのは
肝臓が大量のアルコールの分解・処理に追われ
中性脂肪の処理にまで
手が回らなくなるからです


脂肪肝は
年々増加し
健診などで肝機能異常を指摘された人の
大半にみられます

脂肪肝とは言われないまでも
中性脂肪や
コレステロール値が高いと指摘される
「脂肪肝」予備軍も増えているようです


「肝臓に脂肪がたまっているだけ」と
軽く考えないで
生活を改め
動脈硬化や
心疾患などの重大な病気を引き起こす前に
適切な治療を受けましょう

やせている人でも
脂肪肝になることがあります
栄養不足による脂肪肝で
無理なダイエットが原因で起こります

肝細胞で合成された中性脂肪は
たんぱく質と結びついて血液中に放出され
全身に送られます
これが
ダイエットなどでたんぱく質が
極端に不足すると
血液中への放出がうまくいかなくなり
肝臓に中性脂肪がたまり
結果、脂肪肝になります

食生活の乱れが招いてしまうようです




posted by チロルちゃん at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 脂肪肝とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月08日

生活習慣を改めよう(2)

※ストレス!
人によっては、食欲が落ちるかたもいるでしょうが
私の場合、ストレスによって食欲が増してしまうほうなんです

困ったもんです・・・

ホントに深刻な場合
さすがに食欲がなくなったことがありましたが
今のところ一度だけでした

私の場合 普通、心配事も悩み事もイライラも
すべて、食べて忘れるという
困った性格のようです。

みなさんは如何でしょう・・・

もちろんよくないことですよね
趣味やスポーツ(体を動かす)など
食事以外でのストレス解消法を探してみましょう



※毎日体重を量りましょう
生活習慣の改善は、長期に渡って続けていくことが
大切なので
結果が目に見えることも励みになると思います

毎日、体重を量り
記録し自分のよく目にするところに貼っておくなどすれば
励みになると思います。

私のお勧めは
姿見の鏡を置くことです

上半身しか映らないものでは
いまいち危機感がないんですよね

私は、毎朝体重を量るとき
姿見鏡の前でなるべく薄着で
体重計に乗ります

おなかのお肉をしっかり確認して
ガンバレ〜!!と自分を励ましております。。。


お恥ずかしい体験ですが
これは、かなり有効です
ぜひ、お試しください。


すでに身についている
生活習慣を変えていくためには
”今までの生活をかえる”ということを
「意識」して生活しなくてはいけません

5分でもよいので
運動する(体を動かす)時間をつくりましょう
テレビの前で足踏みする。でもよいし
お風呂上りにストレッチする。でも良いと思います

がんばって続けていきましょう

















posted by チロルちゃん at 10:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 脂肪肝の改善 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月07日

生活習慣を改めよう

脂肪肝など、内臓脂肪をためる大きな要因は
「栄養のとりすぎ」「運動不足」
といった生活習慣にあります

内臓脂肪を減らし
脂肪肝を防ぐために生活習慣を見直しましょう


内臓脂肪をためる生活は
エネルギーのとりすぎや
運動不足が、大きな要因です

必要以上のエネルギーは
体に蓄積されていきます

同じ脂肪でも
皮下にたまりやすい人と
内臓の周りにたまりやすい人がいますが
全体的に脂肪が多ければ
内臓まわりに蓄積する可能性も大きくなります


次に
脂質のとりすぎ
たんぱく質と糖質は1gあたりのエネルギーが
約4kcalですが
脂質の1g当たりのエネルギーは
約9kcalと、とても高くなっています。

なので脂質をたくさんとれば
それだけ総エネルギーも多くなります。


そして運動不足ですが
たくさん食べていたとしても
体を良く動かしていればそれほど脂肪もたまることはありませんが
現代社会では体を動かす機会が少なく
運動不足になりがちです

よく運動すれば
皮下脂肪より先に
内臓脂肪が減ってきますので
がんばって
運動しましょう!

私の住んでるところは、山の上なので
車なしでは生きて行けません

家から10歩も歩かず車に乗り込み移動します
もちろん山仕事に行くときも
車か単車です。

この生活の中から
歩くことを見つけ出すのは
とても難しいですが

万歩計を購入して
自分の生活を見直してみたいと思います


さて次は、飲酒です
この飲酒(アルコール)が
脂肪肝に大きく影響しているようです。

アルコールのエネルギーは
体内で熱を生産するのに使われるため
適量(軽い晩酌程度)であれば問題ないのですが
飲酒の量が多くなれば
高エネルギーのつまみや
夜遅い時間のお茶漬け、ラーメン等など

このようなお酒を取り巻く環境に
注意が必要なようです



posted by チロルちゃん at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 脂肪肝の改善 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月05日

食事療法のコツ

私の場合
やせようと決心すると
1週間くらいで、目に見えるくらいの結果が出ないと
すぐにいやになってしまいます。

コツコツと
ダイエットするのはとっても苦手で
やっかいなタイプだと
自分でも思っています・・・


ホントは、急激にやせようと思わず
1か月に1〜2sのペース取り組むのが
良いそうです。

急激に行うと、無理が生じて
継続するのが難しくなり
失敗につながります

まさに、私は
これですね・・・

そこで
1か月に1〜2sという
適切な減量のペースで
長く続けていくことが大切になります。

肥満を招く原因には
誤った食行動があるといいます

これらの行動を見直し
改めてゆけば
1か月に1〜2sの減量が
ちょうど出来るのではないかと思います。

少しづつ見直していきましょう!

 1.早食い、ながら食い」を避ける
    食べるときはちゃんと食卓につき、食べることに集中する

 2.1日3食、規則的に食べる
    
 3.よく噛んで食べ、腹八分目を守る

 4.食物繊維や汁物を先に食べる
    野菜やきのこ類などを先に食べると、おなかが膨れて
    食べすぎ防止になるうえ、カロリーも抑えられる
    食物繊維も十分にとれる

 5.寝る前の2時間は重いものを食べない
    よく4時間前、というのは聞きますがちょっとキツイなぁ
    でも、2時間なら守れそうですね

 6.食器を小ぶりなものに替えてみる
 
 7.外食では、丼物より定食を選ぶ
    定食だと、野菜など食物繊維がとれバランスも良い

まずは、これらのことに気をつけながら
無理しすぎないことを心がけて、
減量に取り組んでみましょう



posted by チロルちゃん at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 脂肪肝の食事療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月03日

食生活を見直しましょう(2)

脂肪肝を改善するため痩せましょう!

痩せるためには、
「満腹中枢」を刺激することが大切です

ダイエットするとき、つらいのは
「もっと食べたい!」という思いが
強くなることです。

普通は、あるところまで食べると満腹感を覚えて
それ以上、食べたいと思わなくなります。

これは、食事をして血糖値が上がると
「インスリン」や「レプチン」という
物質が脳の「満腹中枢」を刺激するからです。

ところが、「果糖」を摂取しても、
レプチンはあまり分泌されないので
なかなか満腹中枢が刺激されないので
たくさん食べてしまうのです。

「麺類は別腹」と言われるように
GI値の低い食品は、食べ過ぎてしまうことがあるので
注意が必要です。

こうした糖類の特徴を理解して、
種類と量をコントロールして
総エネルギー量を減らしていきましょう

 ※「GI」とは
   糖質が体内でエネルギーに変わるときの
   速さの目安です
   GI値が低いほど、エネルギーに変わるのが遅い、
   血糖値が上がりにくい食品になります。

玄米や全粒紛パンなどが
血糖値を上げにくい食品になっています。

精製された小麦粉からつくられるパンより
米のように、穀物そのものの形で食べたほうが吸収が遅く
腹もちがよくなります。

米飯はおかずといっしょに食べることが多いため
食物繊維も含め、ほかの栄養素をとりやすいという利点が
あります。
精製度が低く食物繊維の多い
胚芽米や、玄米などを選ぶとなおよいようです。

つまり、昔ながらの「米飯」がよいということなんですね
なんだか以外です!


posted by チロルちゃん at 13:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 脂肪肝の食事療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月02日

食生活を見直しましょう

食事とアルコールのとりすぎが
脂肪肝の最大の要因だそうです。

摂取エネルギー量を抑えることと
節酒をしっかり実行することが大切なんですね。


減量するためには、糖質(炭水化物)を減らすのが効果的
だそうです。

まず「体重を減らす」というと
ごはんを控えるということをしますね

やはりこれが、一番体重が減ります!
しかし、極端に減らすと、
長続きしにくく
すぐリバウンドして元に戻ってしまいますね。

そして、よく私がやってしまうことは
ごはんを減らして、代わりに果物や浮いたカロリーで
お菓子をプラスしたりすることです。

これって良くないですよね・・・

減量には、糖質を減らすのが良いのですが
糖質なら、何でも良いというわけでは
無いようなのです。

糖質には、次のような種類があります
〔単糖類〕
 糖質の最小単位。
 消化酵素ではこれ以上分解
 できないため
 すぐに吸収されて、血糖値を上げる。
 ブドウ糖や果糖など。

〔二糖類〕
 単糖が2分子結合したもの。
 砂糖の主成分であるショ糖など。
 単糖類と同じくすばやく吸収される。

〔多糖類〕
 単糖が3つ以上結合したもので、
 分解するのに時間がかかるため
 血糖値を上げにくい。
 穀物などがそうです。

減量のた糖類を減らすなら
〔単糖類〕と〔二糖類〕を減らすのが、良いようです。

つまり、私が良くやってしまう減量のように
主食の米飯を減らして
果物や甘いお菓子を多くとってしまう
というのは、間違ったやり方だったようです!

ですので、減量のときは主食からではなくまず
間食や食後のデザートから控えることを
はじめてみると良いそうです。

糖類に種類があり減らしたいもの、残したいもの
があるのは、お勉強になりました!


posted by チロルちゃん at 08:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 脂肪肝の食事療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月29日

運動することは、とても重要!

脂肪肝を改善するには
食事療法に加えて、
運動をすることがとても重要になってきます。

痩せるためには、
入るエネルギーをカットして
運動をするということですね。

どんな運動が良いかというと、
有酸素運動と呼ばれるもので、
ウォーキング、水泳、エアロビクス、社交ダンスなど
さまざまな有酸素運動があります。

ウォーキングなら
正しいフォームで、30分以上、毎日又は一日おき
を目安として行うと良いです。
3日以上しない日が続くと、運動前の状態に戻ってしまうので
気をつけましょう。

とは言っても
なかなか運動する時間が無いとか
おっくうだとか、いろいろあると思いますが

たとえ5分でも
足踏みしたり(テレビを見ながらとか)
体を動かしたりと
筋肉を動かすことが、運動なので

お金をかけてスクールに通ったり、
しなくても出来ることなんですね。

私も料理しながら、爪先立ちしたり
体側を伸ばしたりと
気が付いたとき、
少しずつでも動かすようにしています。


私のお勧めは
水中ウォーキングです。

肥満があって、膝や腰が痛いかたは
水中ということで、膝に負担がかからないので
陸上で歩くよりも無理がかかりません。

プールも温水で、空調も暖かくしてあるので、
冬でも快適ですよ。

こっそり、ひっそり痩せたい気持ちもあるでしょうが
宣言して、仲の良いお友達も誘って、
一緒におしゃべりしながら
歩く(水中ウォーキング)のも
楽しいですよ。


「楽」〜「ややきつい」と感じるくらいの
強さの運動が良いようです。
そして、できれば30分以上続けれたらいいですね。

テニスやゴルフなど競技性の高いスポーツは
健康維持のための運動には向いてないそうです。


























posted by チロルちゃん at 06:11| Comment(1) | TrackBack(0) | 脂肪肝の運動療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月28日

まず、痩せましょう。

何となくわかったことは、
痩せなきゃいけないという事!

簡単すぎて、ごめんなさい。

脂肪肝に限らず、太っていることによって
色々な病気を引き起こすようなのです。

ただ、太っている(肥満)といっても
種類があり
「内臓脂肪の多いタイプ」と
「皮下脂肪の多いタイプ」があるようです。

皮下脂肪の多いタイプは、「健康なオデブちゃん」
ですね
この際、私も、こっちのタイプだといいのですが・・・

一方、内臓脂肪の多いタイプは、
高脂血症や高血圧、高血糖といった病気を引き起こして
メタボリックシンドロームを招いてしまうようです!
さらに脂肪肝や痛風などの病気も引き起こすのだそうです。

こわいですね・・・

ですが、

皮下脂肪にくらべて、内臓脂肪の方は
運動で減りやすいのだそうです。

これって、うれしい情報ですよね。

私、知らなかったんですが、
内臓脂肪は、臓器の中ではなく
腸間膜というところの辺りにたまるのだそうです。
そこには、たくさんの血管があるため
中性脂肪を分解する酵素などが取り込まれやすく、
分解した脂肪も、血液中に流れ込みやすくなるので
内臓脂肪は、運動で減りやすいそうです。

皮下脂肪のほうはというと、
こちらは、皮膚の下に溜まりますが
毛細血管がわずかにあるだけなので
運動での効果は出にくいのだそうです。

お勉強したとこです^^

ということは、
食事に気をつけるとともに
運動を取り入れることが
大切になってくるのですね!

私の体験からですが、
運動を取り入れている場合は
気持ちが前向きになりますね。

「折角、運動したのだから、
運動後の飲み物は甘い炭酸飲料はやめとこう!」

とか、

「食事制限も、きつくなり過ぎないようにしとこう」

とか、考えることができますが、

食事制限だけの場合は、

食べることが頭の中いっぱいで
停滞期に入ると、とたんにくじけてしまうことがよくありました。

・・・リバウンドしない痩せ方・・・
これは、永遠のテーマです。

今日は、この辺で ^^

posted by チロルちゃん at 00:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 脂肪肝の運動療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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